競技時間は最大13時間、まさに「鉄人」
レースは古谷純平選手が6時間25分10秒、女子は、平柳美月選手が7時間32分13秒でそれぞれ2連覇を果たしました。
参加した野本孝司さん(東京都)
「沿道の皆さんの応援が力になります」「アップダウンが激しい。寒くなったり、熱くなったり、コンディションマネジメントが難しい大会」

砂川有子さん(宮古島市)
「11年ぶり8回目の挑戦でした。ベストを尽くせて、早い帰りでよかった。子どもたちみんなが待ってたから、早く帰ってこようというのもパワーになった」
朝7時にスタートしたレースの制限時間は13時間、1164人が完走し完走率は85.0%でした。














