「300人から500人が滞在する建物に」

3階には中華レストランのバーミヤン、4階5階にはカラオケ店「ジャンカラ」が大阪より西では始めての店舗形態で入居する予定です。

さくら不動産の桜井聡智社長は、この敷地を引き受ける際「この地域の賑わいを作ってほしい」と託されたと話していて、「ピーク時には300人から500人が建物に滞在することになる。中心部の賑わいに多少貢献できるのではないかと思う」としています。