腐敗の原因とみられる“巨大キノコ”
4月10日、久屋大通で行われた深夜の街路樹伐採。2本目は、高さ15メートル近くあるケヤキ。

根元には、腐敗の原因とみられる大きなキノコが。
もし日中に倒木が起きれば、けが人が出る恐れは十分にあります。

2本目の伐採にかかったのは、5時間以上。結局、3本の伐採が終わったのは翌朝でした。
市民に癒しや潤いを与えてきた街路樹。都市化と緑化をどう両立させるべきなのか、考え直す時期に来ています。

4月10日、久屋大通で行われた深夜の街路樹伐採。2本目は、高さ15メートル近くあるケヤキ。

根元には、腐敗の原因とみられる大きなキノコが。
もし日中に倒木が起きれば、けが人が出る恐れは十分にあります。

2本目の伐採にかかったのは、5時間以上。結局、3本の伐採が終わったのは翌朝でした。
市民に癒しや潤いを与えてきた街路樹。都市化と緑化をどう両立させるべきなのか、考え直す時期に来ています。






