土江諒記者
「こちらは室内にあるサウナなんですが、まるで洞窟のような空間が広がっています。この壁面の石は来待石なんです」

開放的な浴室はそのままに、新たに2種類のサウナを導入。
シャワーヘッドやドライヤーは人気ブランドのものを採用。
3000冊の漫画や雑誌が読めるリラクゼーションスペースなども新設されました。

さんびるホールディングス 田中正彦 代表取締役
「なるべく長く滞在できるスペース空間を温泉道場のお知恵でそういう空間ができた。
大森の湯でもみんな一緒に温かいオーラを作ることだと思っている」