被災地の復興願う竹灯り 地元の高校生が石川・珠洲市を盛り上げようと制作 穏やかな光が暗い夜を照らす 北陸放送 2026年4月7日(火) 08:10 国内 能登半島地震から2年3カ月。 照らされた希望の灯。 3月28日、珠洲市野々江町には120本を超える竹燈籠が並べられ、穏やかな光が地元の住民たちの笑顔を照らしていました。 制作したのは、珠洲市にある飯田高校の生徒たちです。
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