能登半島地震から2年3カ月。

照らされた希望の灯。

3月28日、珠洲市野々江町には120本を超える竹燈籠が並べられ、穏やかな光が地元の住民たちの笑顔を照らしていました。

制作したのは、珠洲市にある飯田高校の生徒たちです。