「いじめを許さないプライドを」
自分の「好きなもの」を堂々と口にできること。それが自分を愛する第一歩だと伝えます。
長女・シェリー
「今、堂々と自分で口にしたもの、好きなこと。誰が何と言おうと、自分はこのことが好きですと、胸を張って言えるようにしていてほしいです」
「自分はいじめられたら駄目な存在だ、と思うことを、プライドといいます。そのプライドだけは絶対に持ち続けて」
講話を聞いた児童
「人の肌や体をばかにするのはよくないと思ったので、見つけたら、止めようと思いました」
「お話を聞いて、少しは自分のことが好きになれた気がします」
「自分のことを愛するとか、今まで恥ずかしいとか思ってたけど、それはいじめとかをなくすことにもつながるから、やっていけたらいいなと思いました」
「自分を愛する」「あなたは愛されている」。かつて自分たちを救ってくれた言葉を、子どもたちに伝える活動はSDGsの目標につながっています。
生きづらさをかかえる誰かのエールに。ドリームシスターズは、パワフルで愛にあふれた歌声を届け続けます。














