「SNSのフェチ天使」とも呼ばれるモデル、タレントの、くりえみさんが自身のSNSを更新。
首の激痛について綴りました。
9日、くりえみさんは「首の痛みが治りかけてたのに、調子に乗ってスクワットしてたらぶり返すどころかほんの数分で激痛になって今悶絶してる………これは一体………。治って……くれ……」と、投稿。
翌日の10日には「ただの寝違えのはずなんだけど、腕の痺れがもう限界………。流石に大きめのちゃんとした病院行こう………痛みに耐えるので疲れて何も出来ない……。」と、綴りました。
そして、その後の投稿で、くりえみさんは「病院に行って、頚椎ヘルニアの可能性ありでした(MRI撮らないと分からないらしい)」と、投稿。
続けて「最悪手術らしいけど、なんとか薬で治ったらいいな……。すごいな……突然に起こるものなんだな…」と、綴っています。
2024年10月には、くりえみさんは、飛行機の中で傷口が開いて感染してしまい、上半身に感染が広がってしまって」「身体の一部を切除」したことをSNSで明かしていました。
【担当:芸能情報ステーション】














