3月19日に開幕する春のセンバツ高校野球の組み合わせ抽選会が6日に行われ、八戸学院光星は大会初日の19日、第三試合で広島県の崇徳高校と対戦することが決まりました。
センバツ高校野球の組み合わせ抽選会は6日、大阪市内で行われ、出場する32校のキャプテンらが参加しました。
2年ぶり12回目の出場となる八戸学院光星は、エースで4番のキャプテン・北口晃大 選手がくじを引きました。
抽選の結果、光星は開幕日の19日、第3試合で広島県の崇徳高校と対戦することが決まりました。
崇徳高校は初出場の1976年に優勝していて、センバツには33年ぶり4回目の出場です。
大会は19日に開幕、2日間の休養日を含む13日間の日程で行われ、決勝は31日の予定です。














