暮らしの中のちょっとしたアイデアが未来の文具になるかも
過去のコンテストの受賞作品は実際に商品化したものも。これまで14のアイデアが形になり、販売されています。
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(中野アナ)「文房具アイデアコンテストの目的は?」
(サンスター文具 小須田はるかさん)「アイデアを考えることで、想像する楽しさを体感してもらいたい。開発者自身も感化されて、いい商品を作ろうと相乗効果を生んでいるかなと思っています」
私たちの暮らしの中のちょっとしたアイデアが未来の文具になっているかもしれません。
(2026年3月4日放送 MBSテレビ「よんチャンTV」」内『暮らしのケーザイ塾』より)
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