≪『食の生活元年』調査≫
『子ども外食元年』16歳10か月
子どもだけでファミレスやカフェに行くようになる

『食事デート元年』19歳10か月
好きな人を食事に誘うようになる

『自炊元年』24歳0か月
家族や自分のための食事を自分で作るようになる

『親にごちそう元年』25歳7か月
親に自分のお金で食事をおごるようになる

『中食 & 外食元年』33歳11か月
市販の総菜や弁当・外食で食事をとることが多くなる

『美酒元年』34歳4か月
お酒をおいしいと思うようになる

『美容食元年』35歳3か月
美肌/美髪やダイエットなど美容を考えた食事をするようになる

『孤食元年』37歳7か月
ひとりで食事をすることが多くなる

『美食元年』40歳8か月
レストランでの外食で、ひとり1万円以上のお店にも行くようになる

『健康食元年』42歳5か月
疾病予防や肥満防止など健康を考えた食事をするようになる

『あっさり元年』42歳9か月
こってりした食事よりも、あっさりした食事を好むようになる

『薄味元年』45歳8か月
味の濃い食事よりも薄味の食事を好むようになる

『胃もたれ元年』45歳10か月
脂っこい食事や食べすぎ・飲みすぎの後に胃もたれするようになる

『少なめ元年』49歳0か月
飲食店で「ごはん少なめでいいです」というようになる

調査の結果、美食~健康食~あっさり~胃もたれ~ごはん少なめ、が全部40代に詰め込まれているという結果に。

コメンテーター 関根麻里:
40代は変化の時ですね。

恵俊彰:
「美食元年」の9年後にはもう「少なめでいいです」。美食で小食になるってことですかね。