九谷焼の器で「ノドグロ」を食す
夕食が盛られているのは九谷焼の器。

法師・水岡裕晶総支配人「こちらが能登牛のど黒会席です」
渡邉百音アナウンサー「ノドグロがとろける。そして九谷焼に盛られていることで、見た目も華やか、上品ですね」

法師・水岡裕晶総支配人「九谷焼独特の器の重みだったり感じ方があると思うので、料理を引き立てる大事な要素だと思っている」
さらに、九谷焼作家から歴史や文化などについて話を聞きながら、食事を楽しむオプションも用意されているということです。
法師・水岡裕晶総支配人「九谷焼、それはもう昔からあって、日本を代表する焼き物のひとつ。知っていただくというのはすごく粟津にとってもいい機会になると思う」














