【1位】辛いものが苦手…清水アナも大絶賛!ごはんと無限ローテーションできるキムチ

そして第1位は、高麗食品の『黄さんの手造りキムチ 白菜』(税込390円 ※番組調べ)。
「そのままの味」でトップ。味に関する他の部門も10点満点。さらに「コストパフォーマンス」も9点という、まさにキムチ界の王者が総合1位に輝いた。
韓国生まれの黄さんが本場の味を再現しつつも、カツオ、昆布、煮干しなどを加えて、日本人好みの味にアレンジしたという手作りキムチ。昔ながらの味を守るため、ヤンニョムはすべて手作業で混ぜ合わせている。「ごはんとの相性」も抜群で、イさんも「キムチを食べたらごはんがおいしくなるし、ごはんを食べたらまたキムチが食べたくなる。無限ローテーションです」とにっこり。辛いものが苦手だった清水アナも「このキムチともっと早く出会いたかった。めちゃくちゃおいしい!」と大絶賛だった。
日本人の好みに合わせた国産キムチや、本場の製法にこだわる韓国産キムチなど、辛味だけじゃなく味にも様々な違いがある「キムチ」。ごはんに合わせたり、豚キムチにしたときの相性もチェックして、自分好みの一品に出会ってほしい。
(MBS/TBS系「サタプラ」2026年2月21日(土)あさ7時30分~放送より ※掲載した価格は取材時点のものです)














