まだまだやることがある

(鹿児島市渋滞対策基本計画策定協議会 木方十根会長・鹿児島大学教授)「事業者も市民も行政もそれぞれがそれぞれの責任で取り組んでいかなければ解決しない。そういう意味でしっかりとメッセージになるような計画としてまだまだやることがあるというご意見だったと思う」

来月以降も話し合いを続ける一方、市民からの意見も募集し、今年7月をめどに対策を盛り込んだ基本計画を策定する方針です。