期待が高まるなか、赤沢大臣は、高市総理との関係について、先月、BSSの取材に対し、こんなエピソードを明かしていました。

赤沢亮正 経済産業大臣
「私の地元に高市総理が来られて講演をしたときに、その冒頭に「私は赤沢ちゃん本人がいないところでは、赤沢ちゃんのことをカブトムシと呼んでます」と。会場は何かざわめいたわけですよ。『カブトムシ…』と」
「私もよくわかんないんで結局本人聞くしかないと思って、高市総理にメッセージを送って、『カブトムシってどういう意味ですかね』と言ったら、『顔に決まってるやろ』っていう返事が返ってきた。私は高市総理から見ると、カブトムシみたいな顔をした人ということになります」
そして赤沢大臣、去年の日米関税交渉を経て、高市総理から「これからは"大カブトムシ"だ」と評価されたのだそうです。














