――「真っ直ぐの質」や「コースの投げ分け」という課題については、日南を終えていかがですか?
島内投手:「手応え的にはまだまだというか。試合で使っていくにはもっともっと技術を高めていかないといけないと思っているので。まだまだキャンプ続くので、そこでもっともっと自分のものにできるように投げ込んでいけたらいいなとは思ってます」
――選手会長として、今年はウォーミングアップが投手・野手合同になっていますが、どう感じていますか?
島内投手:「今までにない取り組みというか。そこでコミュニケーションも生まれますし、一つのアップということをみんなでやることによって、チームとしての自覚が芽生えるという感じもありますし、今年はすごく活気のあるアップができていると思うので、そこもすごくチームにとってプラスかなと思ってます」














