初日の11日は琴と尺八の演奏も披露され、彩りをそえました。

来場者は:
「色んなものが飾ってあってきれいだった」
「何回来ても歴史のあるものは、いいなと思いますね。(子どもに)何かこれで感じてもらえるものがあれば親としては嬉しい」


本格的な春の訪れはもう少し先ですが甘酒や季節の和菓子が身も心も癒してくれます

西垣キャスター:
「コクのある甘さ。体の芯から温まります」


この催しは4月18日まで甘草屋敷をメイン会場に市内10か所で行われ3月下旬から市内で桃の花も見頃を迎えるということです。