「苦情を言われなくて済む」 福祉手帳を“申請者に有利な等級”に改ざん… 不適切処理は計1034件 27歳男性職員 愛知 CBCテレビ 2026年2月10日(火) 18:39 国内 「申請者から苦情を言われなくて済むと思った」 不適切処理は、あわせて1034件にのぼるということです。 この職員は県の聞き取りに「申請者から苦情を言われなくて済むと思った」などと話しているということで、県は今後、審査をやり直し適切な等級の手帳を再交付する方針です。