新型「CX-5」増産で利益積み上げを
通期の業績については営業利益予想が500億円純利益予想は200億円で、これまでと変更はないとしています。

マツダは国内で去年から生産を開始した新型「CX-5」の増産やこれを中心とした販売戦略で、利益の積み上げを図る方針です。
マツダ 毛籠勝弘 社長
「新型CX-5のグローバル展開が、業績の土台を支え、関税コストを跳ね返し、次の成長に向けて力強く前進して参りたい」
通期の業績については営業利益予想が500億円純利益予想は200億円で、これまでと変更はないとしています。

マツダは国内で去年から生産を開始した新型「CX-5」の増産やこれを中心とした販売戦略で、利益の積み上げを図る方針です。
マツダ 毛籠勝弘 社長
「新型CX-5のグローバル展開が、業績の土台を支え、関税コストを跳ね返し、次の成長に向けて力強く前進して参りたい」





