警察やJRによりますと、9日午後9時すぎ、米子駅から境港駅に向かう1両編成の列車が踏切を通過中、遮断機の手前で停まろうとした乗用車がスリップして踏切内に進入し、列車の側面に衝突したということです。

この事故で、乗用車を運転していた80代の男性が首の痛みを訴えるなど、軽いけがをしました。
また、列車の乗員乗客16人にけがなどはありませんでした。
警察やJRによりますと、9日午後9時すぎ、米子駅から境港駅に向かう1両編成の列車が踏切を通過中、遮断機の手前で停まろうとした乗用車がスリップして踏切内に進入し、列車の側面に衝突したということです。

この事故で、乗用車を運転していた80代の男性が首の痛みを訴えるなど、軽いけがをしました。
また、列車の乗員乗客16人にけがなどはありませんでした。









