眞喜志拓斗選手:
「最後にこの仲間と、野球って楽しいと思えた1日。これまで野球を続けてきて、この仲間と出会えてよかった」
「この3年間を人生の経験に生かして、これからも大学、新しい人生に向けてスタートしていきたいと思います」
翌日の卒業式… 卒業生の前で、嶺井駿輔と安谷屋春空がマイクを握りました。
嶺井駿輔選手:
「安谷屋くん、高校3年間の思い出聞かせてほしいな」
安谷屋春空選手:
「野球部の仲間と、甲子園優勝することができました」「きついこともいっぱいあったけど、楽しかったよね!? 」
高校3年間で刻んだかけがえの無い思い出を胸に。沖尚ナインは新たな一歩を踏み出します。














