「痛くてどうにもならずに立ち去った」容疑認める

劉容疑者も胸の骨を折る重傷で、取り調べに対し「けがをして痛くてどうにもならず、病院に向かうために立ち去った」と容疑を認めているということです。

当時、「ランボルギーニ」は法定速度を大幅に上回るスピードで走っていたということで、警視庁が当時の状況を調べています。