大分高専で8日一般入試が行われ266人が志願し問題に向き合いました。
全国の工業高等専門学校では8日入学試験が行われ、大分市の大分高専でも午前9時半から試験が実施されました。志願者数はITを中心に学ぶ情報工学科の82人が最も多く、4学科あわせて266人が志願し倍率は1.6倍となっています。試験は5教科で行われ受験生が真剣な表情で問題に向き合っていました。合格発表は今月18日です。8日は雪のため遅れた受験生もいて、後日追試が実施される予定です。
注目の記事
「他の人も気づいていたはず…」車道の真ん中を2歳女児がトントントン、社名入りの車に乗り換え無事保護した男性の“とっさの行動”に感謝状 北海道旭川市

「ママ、あいたい。ごめんね」16歳少女が衰弱死 体重は19kgに… “違法捜査”で自白強要か それでも訴え続けた無実【報道特集】

知的障害、虐待、17歳少女の妊娠出産体験が絵本に “我が子が泣いても抱っこできない” なぜ支援者は「彼女の出産は100点」と言い切るのか?

【山形】6歳男児行方不明 最後の足取りをたどる…目撃された公園からどこに?取材から見えた可能性は 不明から10日目も捜索続く(酒田市)

読めない看板「ンョ゛ハー゛」現役アナが読み方を考察 果たして読めるのか…愛媛

仙台市出身の元ロッテ・天野勇剛さんが選んだグラブ作りの道 素材には「仙台の特産品」こだわる理由とは









