9日(月)の通勤通学も雪の影響か

今回の寒波は動きが遅く、影響が長引く見込みです。 気象庁は、9日(月)にかけて北日本から西日本にかけての日本海側を中心に大雪となり、寒気の程度等によっては「警報級の大雪」となるおそれがあるとしています。

8日(日)にピークを越えたように見えても、9日(月)の朝はまだ雪が強く降っている可能性があり、週明けの通勤・通学時間帯の交通機関に乱れが残るおそれがあります。