狭い空間が生み出す温かい雰囲気

人の温もりを感じられるスナック文化を継承したいという熱い思いをこの空間に込めています。

来店客
「他の中洲のお店と比べるとよりほっとする」

来店客
「今日はどこにしようかと選べる楽しみというか」

来店客
「楽しいずっと歌ってる」

来店客
「全部行こうかなと」

RKB 武田華奈 リポーター
「7店舗あるんですよ」

来店客
「5店舗は行きたい」

若松地所 柴田芳孝代表
「全国の歓楽街はこれからどんどん少子高齢化の影響でスナックが消えて無くなっていくと思う。一つの解として窟が認知されてこういったモデルが全国に広まっていけばいい」


「スナックの灯を消したくない」“7店7色”の小さな店が中洲の夜の街に温かい風を吹かせています。

若松地所 柴田芳孝代表
「スナックは直接人と人の体温が触れあう場所としては唯一無二の存在。スナックの体温を残していきたいなと思っています」