衆院選の投開票日となる2月8日(日)頃、西日本から東日本の日本海側を中心に「警報級の大雪」となるおそれがあります。

気象庁が4日午前に発表した最新の予想では、関東など東日本の太平洋側は7日(土)から8日(日)にかけて、曇りや晴れの所が多いものの、「雨または雪の降る所がある」との予想になっています。関東にお住まいの方や出張予定がある方は最新の情報に注意してください。