衆院選の投開票まで1週間を切りました。解散から16日で投開票という、戦後最短の選挙戦。各候補が県内各地で支持拡大を図りますが、直接訴えを耳にする機会は限られています。有権者は、どのように選挙の情報を得ているのでしょうか。
▼19歳男性学生
「選挙の中立なインターネットサイトなどから(情報を)収集しております」
▼70代男性無職
「(テレビなどの)オールドメディアですね。それからあとはYouTube。今の時代は今までのメディアだけじゃどうしようもないんですよ。いろいろ見てないと騙されやすくなるから嫌だなと思って」
▼20代男性学生
「テレビも見ますし、帰宅中に選挙している人のやつを(立候補者の演説)耳で聞いたりとか、ネットの記事もちょっと見たりとか、1つの記事というよりかは複数見て判断した方が個人的には信憑性があるかな」














