衆院選富山1区に立候補した自民・元職の中田宏候補の第一声です。
自民・元 中田宏候補(61)
富山の中田宏でございます。富山第1選挙区の中田宏でございます。どうぞよろしくお願いします。市内針原町袋で生まれ父親の転勤で横浜、大阪、福岡、小学校3つ、中学校2つ通って育ってまいりました。1番長かった横浜で政治活動が始まり、横浜市長も務めました。これまでの経験、すべて富山に捧げ、我が国に捧げ、しっかりと富山1区の代表として今回の選挙を勝ち抜いて国政を担って参りたい。強く決意を致しております。
我が国はまさに内憂外患です。うちに憂い外に患い極めて厳しい環境の中で、日本は政治が安定し力強く日本の未来を作っていかなければなりません。それができるのは自由民主党であり、そしてその担い手として私、中田宏がしっかりと国会に進んで、国会でしっかりと責任を果たすことだと考えています。我が国の経済、強くしなければなりません。今、経済は改めて国際競争の時代に入っています。安い所で作ればいいという国際競争ではありません。国がしっかりと方向性を示しそして民間と一緒になって経済を盛り上げていく。それができるのは高市政権であります。
農業、日本にとって日本人にとって欠かすことのできない生業であります。米作も米を作って黒字になる農業でなければ離農者が増えて行きます。食料安全保障、この観点に照らしても何としても農政がしっかりとその方向性を持って営んでいかなければなりません。
社会保障、少子高齢化の中でますますその持続可能性を高めていく仕組みにしていかなければなりません。子育て支援も社会保障、そして高齢者福祉これも社会保障、しっかりと持続可能なものに築いていかなければなりません。言いだせば切りがない。やらなければいけない国政の課題はもっともっともっともっと多くあります。そこに私、中田宏は責任を果たして参りたいと思います。富山のことについて富山の県議会、市議会の皆さんと一緒になって課題の解決、これは地方自治も経験してその一体的な解決を探っていくことがいかに重要かということは重々承知を致しております。ぜひ富山市、富山県が国政と一体となって地域の課題の解決につなげていける、そうした取り組みしっかりと果たして参りたいと思います。
私、中田宏は富山市針原で生まれました。「おぎゃー」生まれた時に一番最初に吸った空気は富山であります。この富山に、大海泳いで戻って参りました。サクラマスのように富山のこれからのためにしっかりと仕事をして参りたいと思います。もろもろ申し上げた課題、これは富山の課題であり日本の課題でもあります。富山のためにが日本のために、富山のためにが日本のために、全力を尽くして私中田宏働いて参ります。
本日は多くのご来賓そして励ましの言葉を頂いて心から感謝を致しております。(比例候補)と一緒になってこれから先、皆さんと共に働いて参りたい。ぜひ、みなさんのご支援心から私中田宏、富山1区の代表として富山の声を国政に伝えるために中田宏を何卒よろしくお願いを申し上げまして私の決意とさせていただきます。どうぞよろしくお願いします。














