【石川3区】

◇石川3区・近藤和也前議員「国会がようやく始まったばかりで、何もしないで解散ということで、あきれと怒りだけ。職場放棄の解散。能登の復旧復興でマンパワー不足が課題ということを、与党も総理もわかっていたはずなのに、人手を奪うような、足踏みさせるような解散はとんでもない。中道改革連合になっても、私が変わることはない。近藤党として戦っていく中で、今回は公明党の方々と一緒に戦うということで、もちろん、中道改革連合として政党名を訴えることはあるが、あくまでも選挙区での勝利をめざしていく。能登半島の被災地、石川3区の代表として、今、足りていないもの、改善しなければいけないものを再び国会の場で、主張させていただきたい。公明党との選挙協力については、もう時間がないので、どういうやり方がいいのかというのは、ここ数日間、考えていくしかない。」

◇石川3区・西田昭二前議員「大変身の引き締まる思い、高市政権は昨年の補正予算など、物価対策、被災者の支援、生活支援、確実に一歩ずつ行ってきた。新たな枠組みの中で、国民に信を問わなければならない。しっかりとした基盤を確保した中で、しっかりまい進したいという思いに私もしっかりとついて行き、地元から選挙区から議席を賜り、能登半島の復興をさらに加速するという決意をあらためて思った。私は能登選出の国会議員で、だからこそ一日も早い能登の復旧復興は一丁目一番地。高市総理と連携を取りながら、しっかりと復旧復興を進める強い思い。」














