【追記】8日午後5時01分

完全子会社となったさいの効果については、3つあげています。

①プライベートブランドをはじめとした商品のさらなる拡大
イオングループのプライベートブランド「トップバリュ」に関する商品企画への参画などをしながら、サンデーオリジナル商品も商品開発促進が図れる。

②人材交流の活発化とマーケティング情報を活用した客層の拡大
イオンが持つデータをこれまで以上に活用。

③イオンの既存アセットを活用した商品・出店の拡大
商品政策の幅が広がると共に、イオングループのショッピングセンターやモールなどへの出店を加速。