昭和21年創業の喫茶店マスターも困惑「だれが一体…」

また、フローズンデザート飲料の「ミルクセーキ」が絶品と紹介されたのは、昭和21年創業の老舗「珈琲冨士男(ふじお)」。

マスターの川村達正さんはー
「え?誰が一体…。信じられなくて今でもドキドキします。仏壇(先代)に手を合わせて報告します」「ミルクセーキは、ちゃんとした材料を使って普通に作っているだけです」と、突然の国際的評価にドギマギ…。

当の店主たちが預かり知らぬところで、世界中から熱い視線が注がれている今回の選出となっています。(ミルクセーキは画像⑥)