集合住宅の自室に放火した疑いで、25日、愛媛県松山市の32歳の女が現住建造物等放火の疑いで逮捕されました。
逮捕された無職の32歳の女は、去年3月、当時住んでいた松山市北久米町の集合住宅3階の部屋に火を付けて焼損させた疑いが持たれています。
当時、女は母親、妹と3人で暮らしていましたが、出火当時、1人で家にいたということです。
調べに対し、女は「やっていない」と容疑を否認しているということです。
注目の記事
トントントントン…早朝に窓をたたく音 カーテンの向こうに"裸足"の女性 母娘「とっさの判断」と連携プレーに感謝状

「無料であげます」に潜むワナ SNSで急増する“劇場型”詐欺…その巧妙な手口とは【THE TIME,】

イルカショーのスター「オキちゃん」はなぜ我が子を沈めたのか 華やかなショーの裏で抱えた心の傷(前編)

相次ぐ倒木、熊の出没被害…背景に130年前の“国家計画の限界” 東大教授が提言する縦割り行政の闇と「自分さえ良ければ」からの脱却

ネット予約できない?生命保険の受取は?選挙で混乱? 結婚して同姓同名になった夫婦に【あるある】聞いてみたら、意外と…。

「検察に自浄作用はない」元トップからの性被害訴える女性検事が涙の辞職「言葉にできないほど悔しい」 なぜ被害者が守られなかったのか…“組織の隠ぺい体質”究明へ闘い続ける覚悟









