3日、松江市の海岸でSDGsについて学ぶ「海と森の教室」が開かれました。
「細い貝があった!」
3日、松江市島根町で豊かな自然を通じてSDGsを楽しく学ぶ「海と森の教室」が開かれました。
BSSが主催し、「パートナー企業」6社と島根大学・鳥取大学の協力で開かれた教室では、参加した子どもたちが海岸でごみを拾い、漂着物や小さな貝でアクセサリーなどを作りました。
参加した子ども
「イカの骨とかいろんな面白いものがたくさん落ちていてむちゃくちゃ楽しかったです」
企業と大学による産学連携で、多角的な活動につなげる方針です。
注目の記事
立憲・公明が「新党結成」の衝撃 公明票の行方に自民閣僚経験者「気が気じゃない」【Nスタ解説】

「カツ丼」「貼るカイロ」の優しさが裏目に?共通テスト、親がやりがちな3つのNG行動「受験生は言われなくても頑張っています」

受験生狙う痴漢を防げ 各地でキャンペーン SNSに悪質な書き込みも 「痴漢撲滅」訴えるラッピングトレイン 防犯アプリ「デジポリス」 “缶バッジ”で抑止も

歩行者が消えた⋯ハイビームでも「見えない!」 夜の運転に潜む恐怖現象と“罠”⋯対策は?県警の実験で検証

“車版”モバイルバッテリーが救世主に?! バッテリー上がりにジャンプスターターが活躍 スマホ充電が可能な商品も 車のプロに“冬の運転”聞いてみた

久米宏さん「殺されてもいい覚悟」と居酒屋で学生と「ピッタシカンカン!」の素顔 落語家・林家彦いちさんに聞く『久米宏、ラジオなんですけど』TBSラジオで15年共演









