今回は、自民党と長く連立を続けている公明党にスポットライトを当てる。国会は今まさに“ヤマ場”を迎えている。公明党・斉藤代表は『103万円の壁』をめぐり「自民党案は不十分だ」と指摘。自民党と距離をおきながら、国民民主党に急接近する動きも見せる。その背景には何があるのだろうか。自公の連立の歴史から、公明党の「今後」にも迫る。
注目の記事
なぜ離島路線が “マイル修行” の舞台となったのか 「乗客の半数が空港から出ず、帰りの便に…」 満席続きの宮古ー多良間便、住民生活に支障でポイント2倍対象から外す 収束なるか

「戦後最短」真冬の選挙戦 消費税減税でほとんどの各党“横並び”物価高に有効か?「食料品の消費税ゼロ」飲食店の困惑 穴埋め財源も不透明のまま…【サンデーモーニング】

“働いても働いても”…抜け出せない過酷な貧困 非正規雇用890万人 30年で広がった格差社会 政治の責任は?【報道特集】

衆議院選挙 序盤の最新情勢を徹底解説 自民「単独過半数」うかがう勢い 一方で中道は大幅減か・・・結果左右する「公明票」の行方とは【edge23】

車の「フロントガラス」凍結に有効なアイテムとは?実験で分かった解決法

政策アンケート全文掲載【衆議院選挙2026】









