全国都道府県対抗男子駅伝が19日、広島市で行われ長崎県は17位でゴールしました。
47都道府県が参加する第30回全国男子駅伝。広島市の平和記念公園をスタートに、7区間48kmのコースを中学生、高校生と大学生、社会人がタスキをつなぎます。
長崎は1区、鎮西学院高校・牟田楓太選手が22位で、2区の中学生江口優選手にタスキを渡します。その後、3区三菱重工の松倉唯斗選手、4区黒岩蘭太朗選手、5区牟田凛太選手、6区中学生酒井良選手とつなぎ、アンカーはマツダの向晃平選手。22位でタスキを受けた向選手は17位まで順位をあげて、2時間20分24秒でフィニッシュしました。優勝は、長野で4連覇を果たしました。
注目の記事
多くの高校で導入「騙されない為の教科書」とは?【THE TIME,】

なぜ離島路線が “マイル修行” の舞台となったのか 「乗客の半数が空港から出ず、帰りの便に…」 満席続きの宮古ー多良間便、住民生活に支障でポイント2倍対象から外す 収束なるか

「戦後最短」真冬の選挙戦 消費税減税でほとんどの各党“横並び”物価高に有効か?「食料品の消費税ゼロ」飲食店の困惑 穴埋め財源も不透明のまま…【サンデーモーニング】

衆議院選挙 序盤の最新情勢を徹底解説 自民「単独過半数」うかがう勢い 一方で中道は大幅減か・・・結果左右する「公明票」の行方とは【edge23】

車の「フロントガラス」凍結に有効なアイテムとは?実験で分かった解決法

政策アンケート全文掲載【衆議院選挙2026】









