中央アジアのカザフスタンで旅客機が墜落しました。
カザフスタン運輸省は25日、アゼルバイジャンの首都バクーからロシア南部チェチェン共和国に向かっていた旅客機がカザフスタン西部の都市・アクタウ付近で墜落したと発表しました。
アゼルバイジャン航空の機体で、乗客乗員67人が乗っていたとしていますが、日本人はいないということです。カザフスタン非常事態省は、25人が生存しているという情報があるとしていますが、詳しいことは分かっていません。
ロシア国営のタス通信は、航空会社からの情報として、鳥の群れとの衝突が墜落の原因だった可能性があるとしています。
注目の記事
ウインカー「左」「右」どっちが正解? 間違った方向に出してしまうと交通違反? 反則金・違反点数は? 警察に聞いてみると…

【政策金利どうなる】カギは「ホルムズ海峡」と「日本の株価」か 中東情勢が沈静化すれば“利上げ”へ舵切る可能性も? 日経平均株価は「ちょっとしたきっかけで暴落や混乱ありえる」金融危機になれば利下げせざるを得ない可能性【専門家解説】

「ギャアぁ―――」熊本市の新1年生が直面した食育の衝撃、そして絶望 "僕、一生ダメかも知れない…" いったい何があった?

“ごみ”から大量の金が!? パソコン基板1トンから天然金鉱山の数十倍の金 “都市鉱山”が資源不足の日本を救う?

【世界初の電撃!】サバやサンマなどに潜む"アニサキス"食中毒 魚は焼かずに「寄生虫だけ」不活化する3万ボルトのパルスパワー装置を開発 熊本大学

「必ず逆転します」 りくりゅう・木原選手が恩師に返したメッセージ スケートリンクでアルバイトしながら練習していた時代も…愛知









