実りの季節を迎え、石川県七尾市の能登島では地元の小学生が10日、自分たちで植えた稲の刈り取りを体験しました。
七尾市能登島向田町の田んぼで稲刈りに励んだのは、能登島小学校の5年生の児童17人で、農業や食の大切さを学びました。

厳しい残暑の中、子どもたちは黄金色に染まった田んぼで、泥だらけになりながらカマで稲を刈り取り、稲を乾燥させるためのハサ干し作業を行いました。
実りの季節を迎え、石川県七尾市の能登島では地元の小学生が10日、自分たちで植えた稲の刈り取りを体験しました。
七尾市能登島向田町の田んぼで稲刈りに励んだのは、能登島小学校の5年生の児童17人で、農業や食の大切さを学びました。

厳しい残暑の中、子どもたちは黄金色に染まった田んぼで、泥だらけになりながらカマで稲を刈り取り、稲を乾燥させるためのハサ干し作業を行いました。





