イギリスのチャールズ国王は、先月、子どもたちが刺殺された中部サウスポートを初めて訪れ、遺族らと面会しました。
チャールズ国王は20日、ダンス教室に参加していた少女たちが当時17歳の少年に刺殺されたサウスポートを初めて訪れ、地元の人々を慰労しました。亡くなった3人の少女の遺族や現場に居合わせた生存者から話を聞いたほか、対応に当たった警察官や救急隊員と面会し激励しました。
サウスポートの刺殺事件をめぐっては、インターネット上で拡散された「偽情報」をきっかけに極右主義者が主導する人種差別的な暴動が各地に広がり、これまでに1000人以上が逮捕されています。
注目の記事
今季も驚き“ニセコ価格”カツカレー3000円でも利益は180円、VIPに人気のケータリング1回30万円でも“安い”ワケ…北海道民には遠いリゾートの経済の仕組み

「コメを自宅で炊く」のも節約ポイント! 大学生の生活費は月13万円超 家賃より「防犯・設備」重視?変化する若者の1人暮らし事情

政策アンケート全文掲載【衆議院選挙2026】

SNSで「超激レア」と話題!高岡で見つかった“おばあちゃん標識”の正体は45年前の「愛」だった…

「今日の雨おかしい」中学生を動かしたのは気象予報士の“10年前の後悔” 100回以上続く命の授業

“爪切りの頻度” が減ったら体からのSOS…? 飲酒や喫煙など生活習慣も原因に 指先の数ミリの成長が示す「体調の履歴書」メカニズムは?









