終戦から79年。
石川県内でも戦没者を追悼する祈願祭や鐘つきが行われ、参列者が平和への祈りを捧げました。
金沢市石引の石川護國神社には郷土出身の戦没者の英霊およそ4万5000柱が祀られています。
平和祈願祭には戦没者の遺族などおよそ200人が参列し、正午の時報に合わせ1分間の黙とうを捧げました。

参列者「初めて来たので、祖父が元気で帰ってきていたら父の人生も違っていたのかなといろいろな思いを感じた」
終戦から79年。
石川県内でも戦没者を追悼する祈願祭や鐘つきが行われ、参列者が平和への祈りを捧げました。
金沢市石引の石川護國神社には郷土出身の戦没者の英霊およそ4万5000柱が祀られています。
平和祈願祭には戦没者の遺族などおよそ200人が参列し、正午の時報に合わせ1分間の黙とうを捧げました。

参列者「初めて来たので、祖父が元気で帰ってきていたら父の人生も違っていたのかなといろいろな思いを感じた」





