一方、市内の観光スポットには…
記者:「氷見市の番屋街では、県外ナンバーの車が多くみられ家族連れでにぎわっています」

観光スポットである、ひみ番屋街にはにぎわいが戻り、氷見の「売り」である海の幸が多くの人に笑顔をもたらしていました。
大阪府からの旅行客:
「ちょっとまだ地震の影響とかちょっとあるのかなとは思いましたけど、こうやって来るのも復興にもなるんで楽しかったです」
ひみ番屋街によりますと、12日までの3連休の入り込み客数は、多い日で1万4000人と通常の休日のおよそ4倍にも上るということです。
番屋街ではお盆休みのピークを15日までと見込んでいます。














