3分の演技時間で7つのアクロバット技を競う、チーム最後の種目・アクロバティックルーティン。木島選手らマーメイドジャパンはここまで2つの種目を終え4位、最後の演技でメダル獲得に巻き返しを図ります。

「何度も繰り返したこのアクロバット、跳んだ!」

アリゲーターをテーマにした高さのあるリフトやジャンプ、足技でアピールするマーメイドジャパン。堂々の演技を披露しましたが、惜しくもメダルを逃し5位に終わりました。