愛媛県松山市の6月市議会は最終日の4日、正副議長選挙が行われ、新しい議長に自民党の原俊司氏を選出しました。
松山市議会では、議長が2年副議長が1年で交代することが申し合わせにより慣例化しています。
4日の議長選には自民党議員団の原俊司議員と、フロンティアまつやまの大亀泰彦議員の2人が立候補しました。
そして議員43人による投票が行われ、25票を獲得した原議員が新しい議長に決まりました。
一方、副議長には公明党議員団の清水尚美議員が選ばれています。
注目の記事
「女子トイレ使わないの?」善意の誤解が当事者を傷つける オープンリーゲイ“女装子”満島てる子さんと考える「無自覚な偏見」とトイレ問題《連載①》

【冒頭全文】「人間のクズ」発言など“パワハラ認定”の山中竹春・横浜市長が謝罪会見で辞職表明「私自身の至らなさで多くの方々にご迷惑」

10分前の記憶が消えていく…高校2年生の夏休みに脳出血 後遺症と向き合い左手一本で「今」を刻む22歳 愛媛

【シリーズ人口減少・宮城①】3本柱で人口減少に抗う!東北唯一の"自立持続可能性自治体"大衡村の取り組みとは

ペットもかかる“熱中症” 散歩や室内での過ごし方など これまでの当たり前は通用しない? 飼い主が知るべき「新常識」

「私はすぐさま殺しに行きました。飛びかかりに行きました」裁判所で娘を殺害した少年に対面した父 遺族を襲うマスコミの過熱報道と司法の壁「減刑された理由はなんですか、裁判長」【女子中学生殺害遺棄事件/第3話】









