太平洋戦争の末期、長野市の長沼地区で軍の飛行場を造る工事が行われていたことが、地元のグループの研究で明らかになりました。調査を行っているのは「長沼地区史を学ぶ会」などで、当時12歳で、建設業を営む父親…