母親の遺体を2か月間にわたり自宅に放置したとして死体遺棄の罪に問われた富山市の無職・山崎誠太被告(56)の裁判が8日行われ、富山地方裁判所は、山崎被告に懲役1年、執行猶予3年の判決を言い渡しました。判決に…