食品ロスを削減して地域の家庭の支援しようと、16日、富山市のショッピングセンターで余った食品などを回収する「フードドライブ」が行われています。

富山市の「ファボーレ」では、食品ロスの削減や地域貢献につなげようと家庭で余っている食品や日用品を回収する「フードドライブ」が行われています。

「フードドライブ」では、インスタント食品や缶詰など賞味期限が1か月以上あり常温で保存できるものを受け付けていて、集まった食品などは「県子どもほっとサロンネットワーク」を通じて県内の子ども食堂で活用されます。

このファボーレの「フードドライブ」は、今月18日(日)午後3時まで回収を行っています。














