「すごく良いお茶ができそうな予感」かつての名産品“富谷茶”復活へ 新茶摘み取り 宮城・富谷市

江戸時代から歴史がある宮城県富谷市の名産品「富谷茶」摘み取りが13日から始まりました。一度は栽培が途絶えましたが、市は復活プロジェクトに取り組んでいます。富谷市内の広さおよそ120平方メートルの茶畑で茶摘み式が行われました。シルバー人材センターの会員らおよそ30人が茶葉のなかでも柔らかい「一芯二葉」にあたる新芽をていねいに摘みました。参加したシルバー人材センターの会員:「すごく良いお茶ができそうな予感…






































