地区を襲った土砂は “プール70個分” 大学生ボランティアなど50人が奔走「元気を置いていく」

8月の記録的な大雨から1か月半になります。甚大な被害が出た八代市興善寺町では今も復旧作業が続いています。記者「私の背丈をゆうに超え、丘のようになっているのは、すべて8月の大雨で発生した土砂です。これらを数百m離れた工業団地の建設予定地に運び込む作業が進んでいます」一日も早い生活再建へ。今日(24日)、土砂を工業団地の建設予定地に運び込み、仮置きする作業が始まりました。8月の大雨直後の八代市興善寺町です…






































