遊覧ヘリコプター事故から3日…迅速な捜索は「非常に厳しい状況」 火口の地質もろく 現場への降下困難 熊本

遊覧ヘリコプターが行方不明になり、熊本県の阿蘇中岳の火口で機体が見つかった事故で、関係機関が1月23日協議を行いましたが、現場の状況から迅速な捜索は「非常に厳しい」との見解が示されました。ヘリは1月20日、遊覧中に行方不明になり、機体は阿蘇中岳の火口で大破した状態で発見されましたが、男性パイロットと、台湾出身の男女2人の客の行方は分かっていません。事故発生から3日経った1月23日、午前10時から消防や自衛隊…






































