岸田総理は、内閣改造・党役員人事の日程について「少なくともスケジュールについては、今、何も決まっていない」と述べました。
そのうえで、人事については「そのために適材適所どうあるべきなのか、こういったことで考えていきたい」と述べました。
視察先の富山県で記者団に答えました。
茂木外務大臣、南シナ海における中国の主張は「国際社会の法の支配損なう」 仲裁判断から10年で談話を発表
岸田総理は、内閣改造・党役員人事の日程について「少なくともスケジュールについては、今、何も決まっていない」と述べました。
そのうえで、人事については「そのために適材適所どうあるべきなのか、こういったことで考えていきたい」と述べました。
視察先の富山県で記者団に答えました。