アメリカのIT大手「マイクロソフト」は、アジア太平洋地域においてビジネス向け交流アプリ「Teams」で障害が発生し、利用者がミーティングに参加できない状態だと発表しました。
マイクロソフトは、影響を改善するために復旧作業に取り組んでいるとしています。
SNS上では、午前9時前から「Teams」でサービスが使えなくなったという投稿が複数上がっています。
「Teams」は、コロナ禍に伴って在宅勤務などを行う企業が広がったことで利用者数が増えています。
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