自民党総裁選をめぐり石破総理は、自身がこの1年間取り組んできた▼最低賃金の引き上げや、▼防災庁の設置、▼地方創生、▼農政改革を挙げ、これらをどのように実現するか、5人の候補者が論戦を交わし、方向性が見出されることが重要との考えを示しました。
その上で「この1年間、本当にともに汗し、ともに涙してきた方、そういう方々が多くの支持を得られるということを個人的には望む」との考えを改めて示しました。
高市総理が年頭所感を発表「日本列島を強く豊かに、日本に希望を見出していく」新年の誓い 2026年も課題山積